株式会社 アンゼン・パックス HOME
ABOUT US パッケージ事業 パッケージデザイン事業 プランニング事業
トップから〜
OWNER'S SUGGESTION
会社概要
MAP
採用のご案内
お問い合わせ
パッケージ別注品
パッケージ 菓子用既製品
クリエイティブワークス
オカシな手帳
ココントウザイ・ライブラリー
プロモーション実例
月刊"TOKYO@EXPRESS"
APクロストーク
季に折々
コラム〜FROM INSIDE
HOME > パッケージデザイン事業 > ココントウザイ・ライブラリー
ココントウザイ・ライブラリー
 
パッケージデザイン事業
クリエイティブワークス
オカシな手帳
ココントウザイ・ライブラリー
 
C_古今東西お菓子カルチャーの本

お菓子文化を旅する本

2004.8.9
和菓子の系譜
和菓子歳時記
和菓子ものがたり
和菓子さろん
 
   
日本の菓子
和菓子夢のかたち
サライ
菓子の文化史
     
ケーキの世界
お菓子の歴史




【和菓子王国漫遊録】
 昭和42年初版。
 日記や記録の研究の中で出会った菓子を 系譜に。
 原点から幕末維新頃までを切り取って、
 和菓子世界を王国に見立てた。
 <菓子王国を支配する理論は
 ただ一言「自然に帰れ!」>
 とは目を洗うような一言。

■和菓子の系譜
 中村孝也著
 淡交新社 1967.10.6




【和菓子の姿、存分に】
 四季のうつろいの巧みな造形と
 日本人の繊細な感性を鑑賞できる一冊。


■別冊太陽・和菓子歳時記
 2330円+税 
 平凡社 /1981.9.25初版


【和菓子がますます好きになる】
 何度も繰り返し読んでいるmy和菓子バイブル。
 カラー写真が加わって
 持ち運びしやすい文庫版。
初版は1993年。

■和菓子ものがたり
 中山圭子著  
 朝日新聞社 924円/2001.1.1

【和菓子の変遷、菓銘の由来】
 伝統的な意匠、趣味、芸能などと
 ともにあった 和菓子。
 愉しめる食の奥行き、広がり。

 ■和菓子さろん
  野上千之著
  東京経済 2800円 /1997.4.21




【副題ー祈りと感謝と厄よけと
 和菓子の歴史、
 著者が歩いた菓子づくりの風景。
 土地に宿った祈りや縁起、菓子。

■日本の菓子
 亀井千歩子著
 東京書籍 1500円/1996.8.8



【小さな夢が連なります】
 テキスト&イラストのすてきなコラボ、
  お菓子にひきこまれ、
  いつのまにか夢の世界に遊んでしまう。
  <異国の街>へも時空を超えて。


■和菓子夢のかたち

 中山圭子・文 阿部真由実・絵
 東京書籍 1700円+税 /1997.11.17



【男子の嗜み〜読んで、食べて、学ぼう】
 全43ページの大型特集。
 
和歌、俳諧、茶の湯に並んで和菓子は男の教養、
 だったそう。和菓子で日本を学ぼう。

■サライ2004.8.5 号「和菓子の正統」
 小学館 450円


【言葉はイメージ、日本の春夏秋冬】
 文化的視点からお菓子を伝える。
 お菓子の意味、本質が見えてくる。
 
 
■菓子の文化史
 締木信太郎著  
 光琳書店 /1971.2.20




【日本のお菓子、日本のケーキ】
 スイーツブームの火付け役「ティラミス」から
 パティシェ時めくスイ−ツ全盛への道を辿る。
 社会背景とケーキの変遷をきっちりクロニクルした
 貴重でコンパクトな一冊。


■ケーキの世界
  村山なおこ著 
  集英社 720円+税/2001.9.19



【菓銘で味わうフランス菓子】
 例えば‥フロランタンは「フィレンツェ人」、
 でもイタリア菓子ではないところがフランス菓子。
 オカシな物語がいっぱい。フランスが好きな方へ。

■名前が語るお菓子の歴史
  ニナ・バルビエ/エマニュエル・ペレ著
  白水社 2200円/1999.12.5



【エピソードで辿る和菓子】
 和菓子のルーツを辿るのは楽しい。
 「平安時代に餅を司どる官名があった」なんて
 ご存じだっただろうか。「饅頭の伝来経路は二つ」
 「豆平糖は南蛮菓子の流れをくむ」…
 たのしいエピソードが満載。

■和菓子のはなし
  小西千鶴著
  旭屋出版 1500円+税/2004.7.12初版
▲PAGE TOP
Copyright (C) AnzenPax all rights reserved.