四月。春です。 冬に力をためていた草木がいっせいに芽吹く光景には 毎年のことながら心踊ります。 そんな春の代表菓といえば、なんといっても桜もち。 桜葉を食べるか食べないかで、意見交換となりました。 「桜もちは、葉の移り香を愛でるもの。葉を残すのが大人の食し方。」 という意見に得心しながらも、 桜葉のあの食感を味わいたいという衝動に どうしてもかられてしまう自分がいます。 たくさん桜もちを購入して、両方のパターンを味わうことが正解でしょうか。
187:他にはない、絶品手作りドーナツ
188:早稲田の杜のケーキ屋「D-style TOKYO」
185:「シンプルで力強い」スコーン
182:愛媛県大洲の郷土菓子〜「志ぐれ」
180:変わらずにあってほしいお店
176:くだもの屋さんのフルーツパフェ
173:さすが!北海道ならではのスナック菓子
169:6人の旬なシェフによる、旬な味わいをカジュアルに。
172:概念を変えるパンのブティック
165: 新たなデザート、アントルメ・グラッセ
168:デギュスタッションの愉しみ、 ピンチョスと「ひと口果子」
162: 次なる「カップケーキ」は上陸するか?
158: 食感の持つ魅力
154: いま再び、塩味スイーツ
151: 100種類のマフィン専門店スウィートソウルスウィーツ
141: “おうちカフェ”したくなるMUJIのスイーツ